お客さんからの素朴な質問

2018年05月25日
時折、お客さんから、
“メーターモジュールとそうじゃないモジュールとの違いが何か?”
ということを聞かれるので、今回は、その違いについてお伝えしていこうと思います。
おはようございます。アイホーム徳永です。

まず、モジュールということについてですが、

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外観からは想像もつかないお家

2018年05月22日
これから家を建てようと思っている方が、
デザイン性に一際優れた家の中身がどうなっているのか?なんてことは
想像もつかないでしょう。
おはようございます。アイホーム徳永です。
『デザイン性に優れた家=暮らしにくい』というイメージは、
多くの方が持ってらっしゃると思いますが、
弊社では、なにより暮らしやすさを一番に考えて設計をしています。
まずは、、、

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銀行がオススメしない住宅ローンとは?

2018年05月19日
文字通り、返済期間満了までずっと金利が変わらない商品を『固定金利』と言うのですが、
収入の高低に関わらず、自己資金が少なかったり、金銭的な面で不安を抱えている方には、
この商品が最もオススメです。

おはようございます。アイホーム徳永です。

固定金利の最大のメリットは、

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銀行の主力商品をご存知ですか?

2018年05月17日
3年固定、5年固定、10年固定といった一定期間だけ金利を固定するという
特約を付けた住宅ローンのことを『固定金利選択型住宅ローン』と言いますが、
この商品が銀行が最もオススメしてくる住宅ローンです。
なにも知らないまま銀行に住宅ローンの相談に行くと、
銀行にすすめられるがままに、
この3つの期間の中から住宅ローンを選ぶことになるでしょうから、
銀行にいきなり相談に行こうと思っている方は気を付けていただければと思います。
おはようございます。アイホーム徳永です。
今回は、この固定金利選択型住宅ローンについてお伝えしていきたいと思います。

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変動金利の中身を知っていますか?

2018年05月11日
住宅ローンについて知識ゼロの状態で家づくりに望んだ時には、
ほぼ間違いなく“変動型”の住宅ローン商品を選ぶことになります。
なぜなら、銀行がメインで取り扱っている住宅ローン商品は固定ではなく変動ですし、
不動産屋さんも変動金利をオススメするからです。
また、住宅ローンの大切さを分かっていないような住宅会社は、
銀行にあなたを丸投げしますから、
いずれにせよ変動を選ばざるを得なくなります。

おはようございます。

アイホーム徳永です。

といっても、

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土地が広くなれば・・・

2018年05月08日
広い土地にゆったりとした駐車場・・
そして花壇や子供たちが遊べるぐらいの広々とした庭がある大きな家・・
家を買うと決めたなら、誰もが一度はこのような
絵に描いたような家に憧れたのではないでしょうか?

確かに、広い土地が手に入れば、
駐車場もゆったりとつくれるでしょうし、
花壇や家庭菜園スペースもつくれるでしょう。

また、敷地内でのんびりと子供たちを遊ばせたやれるぐらい
ゆったりとした庭もつくれるので、
子供たちを安全に遊ばせてやることも出来るでしょう。

しかし、地域にもよりますが、そうしようと思うと
どうしても土地の値段が高くなってしまいます。
つまり、家づくりの予算が大幅に上がってしまうということです。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

ですから、

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ちょうどいい住まいを実現するために乗り越えるべき2つのポイント

2018年05月06日
家の予算を抑えたいと考えたとき、
家の面積を小さくすることが最も容易で有効な手段ですが、
そうする場合、乗り越えなければいけない壁が2つあります。
この2つがクリア出来れば、
小さくても非常に暮らしやすい住まいを実現することが出来ますが、
この2つの壁は、あなたにとってなかなか高く
クリアすることが困難な壁かもしれません・・・
こんにちは。 アイホーム徳永です。 その前に、

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予算が厳しい人ほど2階建にはするべきではない?

2018年04月29日
一般的に、家そのもののコストを抑えようとした場合、
2階建住宅にすることはもちろんとして、 1階と2階の面積を同じにした
いわゆる総2階建で間取り設計します。

しかし、面積を抑えつつ2階建にしようとした場合、
1階にはリビング以外の部屋がとれなくなったり、
収納が少ないどころか全くなくなってしまうため、
下手すると現在の賃貸アパートやマンションよりも
暮らしにくさを感じてしまう住まいになってしまいます。

また、寝室をはじめとした家族の個室を
全て2階に作らざるを得なくなってしまうがゆえに、
どうしても使わない部屋が出来てしまうようになり、
(子供が小さい時と出て行った後の子供部屋ですね)
例えば30坪の2階建住宅を建てたとしても、
実質上は、部屋や収納として有効に使える面積は、
たったの19〜20坪ぐらいしかないんですよね・・・

おはようございます。
アイホーム徳永です。

これが、厳しい予算の中で

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充実した暮らしのため

2018年04月27日
より充実した暮らしを送るための工夫とは?

家は大きさを出来る限りコンパクトに抑えることで、
価格を抑えられるようになりますが、
ただ単純に家を小さくしたのでは、
部屋が狭くなったり、収納が少なくなったりと
むしろ不便で暮らしにくい家になってしまいます。

ですから、そうならないように、
ただ歩くだけの廊下や、使うか使わないか分からない部屋といった
無駄になるであろうスペースを省くことで、
部屋の広さも収納量もしっかり確保しつつ、
家をコンパクトにしていく必要があります。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

家をコンパクトにし、コストを浮かすことが出来れば、
その分を、より充実した暮らしを送るために
費やすことが出来るようになります。

例えば、

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密集地の土地を決める前にチェックしておくべきポイント

2018年04月26日
今の家賃とそう変わらない返済額から逆算した予算の範囲内で、
普通っぽくなくてカッコいい家づくりをしたいとお考えであれば、
いかに土地予算を圧縮出来るのか?ということが、非常に大切な要素となってきます。

要するに、家づくりにおいては、土地購入には必要以上に
お金をかけるべきではないということなのですが、多くの方が、無駄に広かったり
価格の高い土地を購入しようとしてしまいます。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

例えば、更地の状態の土地を見ると狭く感じてしまうがゆえに、
あるいは子供のために庭をゆったりとりたいと考えているがゆえに、
必要以上に広い土地を探そうとしてしまいます。
しかし、必要以上に広い土地を買ってしまうと、

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間違った家づくりをしないための秘訣

2018年04月24日
可能な限り理想に近い住まいを、 出来るだけ安く予算内で建てたいという気持ちは、 家づくりをする誰もが抱く想いだと思います。

しかし、過去に同じような買い物を経験したことがなく、
また世の中に数多く情報は溢れてはいるものの、
自分にとっての正解が分かりにくいのが家づくりなので、
価格にせよ、間取りにせよ、どうしても比較をすることで、
相対的に判断せざるを得ないのが現実です。

しかし、この比較方法について、
多くの方が間違った方法をとってしまいがちなので、
今回は、正しい比較方法についてお伝えしたいと思います。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

一般的に、家づくりでは相見積りをとった方がいいと言われています。
もちろん、

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土地取得費用を抑える方法

2018年04月21日
土地価格が高いエリアで土地取得費用を抑える方法

家づくりの総費用は、
建てる家によって大きく違ってきますが、
購入する土地にもまた大きく左右されてしまうものです。

それゆえ、予算がいくらでもある方であれば、
いくらでも家を大きくすればいいでしょうし、
いくらでも土地にお金をかけても構いませんが、
平均的な収入のご家庭で、建てた後の暮らしにおいて、
経済的にも気持的にもゆとりを持たせたいとお考えであれば、
いかに家と土地のコストをカット出来るかが肝になってきます。

とはいえ、一生に一回となる家づくりでは、
そのどちらもカットすることが非常に難しく、
例えば、家であれば、せっかく建てるんだから
あれも必要、これも必要、あれも欲しい、これも欲しいとなってしまい、
結果どんどん面積が大きくなってしまうでしょうし、
家やショールームを見て回っているうちにどうしても目が肥えてきて、
よりいいものを選んでしまうようになってしまいます。

また、土地に関しても、
一生住むことになる土地となるわけですから、
出来れば周囲の環境も利便性もいい場所を選びたいと思うのが、
普通の気持だと思います。

となると、頭では出来る限り土地価格を抑えなきゃと分かっていても、
基本的に土地に掘り出し物は存在しないですし、
やはり住む場所に妥協することはなかなか出来ないことから、
それなりに価格の高い土地に行き着くことになってしまいます。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

では、そんな場合でも、
少しでも土地の取得費用を抑える方法について
今回はお伝えしていきたいと思います。

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自然光だけで明るいお家

2018年04月19日
実現するのが難しい自然光だけで明るいお家

弊社があなたにご提供出来る価値の1つとして、“日が昇ってから沈むまでの間は、家の中どこにいても自然光だけで明るい”(つまり日中は照明器具のスイッチを入れる必要がない)ということがあるのですが、なぜこのような一見当たり前のようなことを言っているのかというと、現実的には、このような家にすることがけっこう難しいからです。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

例えば、あなたが購入した土地の南側に家が建っているとします。そうなれば、南側に建っている家に光を阻まれてしまい、

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土地の選び方

2018年04月17日
価格の高い土地は、○○も○○も高くなる?

土地を買おうと思っている大多数の方が狙っている
『南に道路が面していて日当たりが良さそうな(形が良い)土地』は、
陽がよく当たるため全ての部屋がとっても明るそうですし、
洗濯物もよく乾きそうですし、非常に快適なイメージがあるでしょう。
しかし現実は、そうでもないんですよね・・・

おはようございます。
アイホーム徳永です。

今回はその理由についてからお伝えしようと思います。

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予算をアップさせずに高性能な住まいを建てるためには?

2018年04月14日
東日本大震災以降、
地震は決して他人事じゃないようになりましたし、
住宅業界では、耐震によりいっそう配慮しつつ 家づくりを行うようになりました。 もちろん弊社でも、地震に強い家を意識しながら 間取りプランの提案をさせていただくようにしていますし、 使用する材料などにも配慮するようにしています。 おはようございます。 アイホーム徳永です。 例えば、

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総二階建てに不足しがちなものとは?

2018年03月30日
総二階建てに不足しがちなものとは?

総二階建ての間取りプランを考えた場合、

どうしても1階に不足しがちとなるのが『収納』です。

とりわけ30坪以下のコンパクトなお家となれば、
ほぼないに等しいレベルになりがちなのですが、
あるお家では約30坪の総二階建ての間取りプランであるものの、
1階に充分な収納を確保させていただいております。

こんにちは
アイホーム徳永です。

料理をするにも、食事をするにも、居間でくつろぐにも、
最高の気分で過ごしていただけるリビングダイニングキッチンがある
こちらの住まいですが、収納量という点においても、
暮らしやすさを考慮して確保させていただいております


まず、キッチンの裏には、

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家づくりに失敗する最大の原因

2018年03月29日
家づくりに失敗する最大の原因

“叶えたいと思う希望”と“守りたいと思う予算”。
家づくりでは、この2つのバランスをとることが、
非常に大切であり、そしてまた難しいことでもあります。

このバランスを崩さない役割を果たすのが『資金計画』です。
常に資金計画を傍らに家づくりを進めていけば、
予算オ―バーという失敗を犯さなくて済みます。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

予算オ―バーをしてしまうと、

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家だけじゃなく土地や外構費用のことも考慮していますか?

2018年03月28日

家だけじゃなく土地や外構費用のことも考慮していますか?

家づくりにおいて、
・どのような土地を選べばいいか?
・外構工事に一体どれくらい予算をとるべきか?
というのは、あなたが建てたいと思っている家によって
けっこう異なってくるものです。

例えば、あなたが太陽光発電をたくさん載せつつ、
自然エネルギー(光・風・熱など)を活かした、
過ごしやすくまた環境にも家計にも優しい家を建てたいと願うなら、
日当たりをバッチリ確保しつつ、
同時にプライバシーもしっかり確保出来るような土地を購入すべきです。

となると、南側に道路のある土地がベストなのですが、
その場合であれば、南に駐車場を取りつつも、
プライバシー確保のためのゆとりが生まれるぐらいの
広さがある土地が最も理想的となってきます。

あるいは、

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成功の秘訣は3つのことをバランス

2018年03月27日

成功の秘訣は3つのことをバランスよく同時に考えること

家づくりを成功させる鍵は、
お金と土地と家の3つをバランスよく考えることです。
そのためには、この3つをバラバラに考えないことが
大切になってくるわけですが、この当たり前のことを行うのが
意外に難しいのが家づくりなんですよね。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

例えば、土地から家を買って家づくりをしなければいけない場合、
多くの方が、まず土地から探してしまいます。

しかし、

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不整形な土地を上手く利用した住まい

2018年03月25日
不整形な土地を上手く利用した住まい

単純な話ですが、家の面積が大きくなればなるほど、
それに比例して家の価格は高くなってしまいます。

ですから弊社では、
不必要である廊下をほぼゼロにするようにし、
面積とコストを抑えつつ部屋や収納を充分にとれるような
工夫を設計において施すようにしているのですが、
あるお施主様の住まいは、廊下がゼロながらも、ご主人の趣味スペースを1階に広々と
設けさせていただいたことから、少しばかり広めのお家となっています。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

そうなれば、もちろん家にかかってくるコストが
高くなってくるわけなので、その代わりとしてお施主様には、
購入いただく土地の予算にシビアになっていただきました。

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素晴らしいと感じる住まいでも、ほぼ必ず欠けている要素とは?

2018年03月24日
素晴らしいと感じる住まいでも、ほぼ必ず欠けている要素とは?

同時にいくつものことに配慮しつつ
行なわなければいけないのが家づくりですが、
とりわけ弊社が配慮していることが、
“いかに暮らしやすいか?”ということです。

そのためには、必要な箇所に充分に収納がとれていたり、
全ての部屋をずっとフル活用出来るような間取りになっていることが大切で、
これは出来る限り平屋にすることで実現することが出来るということを
前々回お伝えさせていただき、そして前回コストアップをすることなく、
そんな平屋を実現することが出来る現実的なコツをお伝えさせていただきました。

また、これは最近ではごく当たり前のことで、
そうなっていることが大前提なので、
あえてお伝えさせていただいていないのですが、
断熱や気密といった点も強化することで、
熱を上手くコントロール出来る住まいにすることも、
暮らしやすさに大きく影響してきます。

とはいえ、そのようなポイントを押さえた平屋さえ実現出来れば、
充分に暮らしやすい家になっているのか?と言うと実はそうでもなく、
本当に暮らしやすい住まいを実現するためには、
これらに+αして配慮すべきポイントがあるんですよね。

おはようございます。
アイホーム徳永です。

それは、、、

●プライバシー性がしっかり守られているか?
ということです。

先日、某ハウスメーカーの平屋住宅の広告を目にしたのですが、

「素晴らしいと感じる住まいでも、ほぼ必ず欠けている要素とは?」続きはこちら

平屋を建てる際の2つの注意点

2018年03月23日

平屋を建てる際の2つの注意点

暮らしやすさと使いやすさに優れているという理由から、
弊社では可能な限り平屋を提案させていただいているわけですが、

とはいえ平屋を建てようと思うと、
どうしても2階建ての同じ面積の家と比べると坪単価は高くなり、
購入いただく土地の面積も広くしていただかなくてはいけなくなるので、
土地のコストアップまでしてしまう可能性だってあります。

さらに、ご存知の通り全ての部屋を1階にレイアウトするのが平屋なので、
設計が悪ければ、プライバシー性に驚くほど乏しかったり、
また、どこにどんな部屋があるのか一目瞭然で分かるような
間取りにしてしまった暁には、防犯性までも非常に低い家になってしまいます。

こんにちは。
アイホーム徳永です。

ということで、平屋を建てようするならば、
これからご説明させていただく2つのポイントに注意しつつ、
間取りを考えていくようにしなければいけません。

では、まず1点目ですが、、、

「平屋を建てる際の2つの注意点」続きはこちら

平屋をオススメする理由

2018年03月7日

『ここ最近、平屋を建てたいという方が
若い人でもけっこう増えてきてますが、おたくはどうですか?』
『うちもこれまで平屋の住まいを多く建築しています。確かに
年齢関係なく平屋希望の方は多いですね。』

先日、とある住宅会社の社長さんとこのような会話をしました。
どうやらここ最近、平屋を建てたいと考えている方が増えているようですね。

こんにちは。
アイホーム 徳永です。

その理由が頻繁に起こる地震を心配してのことなのか?、
あるいはライフスタイルや価値観が変化しつつあるのか?、
あるいはたまたま平屋を希望される方が重なっただけの偶然の出来事なのか?、
は、よく分からないのですが、どんな理由があるにせよ、
個人的には平屋にすることはとっても良いことだと思うので、
その理由について、今回はお伝えさせていただきますね。

「平屋をオススメする理由」続きはこちら

構造見学会!

3月11日(日)11:00~16:00 東温市田窪にて構造見学会を開催致します!
今回の見学会でご案内する「木造住宅用制震ダンパー ミューダム」は、大地震時、揺れ幅を大幅に低減する耐震機能をもつ装置です。今回の構造見学会では制震ダンパーについて詳しく学べます。是非ご参加下さい(^^)

NEW!

こんにちは!!
この度、ホームページをリニューアルしました。
最新情報を発信して参りますので、今後ともよろしくお願い致します。

お住まいの事でお困りの事がございましたら、
是非お気軽にご相談ください。

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